macOS : Airtime バーチャルカメラへの効果適用を確認する

ビデオ会議アプリの設定を確認しても、Airtime のバーチャルカメラがビデオ会議アプリと異なって見える場合は、これらの macOS 設定を確認して、不要なカメラ効果をオフにしてください。

Zoom、Google Meet、または Microsoft Teams のいずれかのカメラで macOS のカメラ効果(ポートレートモードなど)が有効になっている場合、その効果は選択したすべてのカメラに自動的に適用されます。以下の手順で、macOS 側のカメラ設定を確認できます。

  1. Airtime とビデオ会議アプリを終了します。
  2. ビデオ会議アプリを開いて「ビデオ設定」に移動します。
  3. 別のカメラに切り替えます(例:Mac の FaceTime カメラ)。
  4. macOS のメニューバーで緑色のカメラアイコンをクリックします
  5. zoom.us などのビデオ会議アプリがカメラを使用していることが表示されます。ポートレートや背景などの効果がオンになっているかどうかを確認します。オンになっている場合は、オフにします。
  6. ビデオ会議アプリでカメラを Airtime に戻し、Airtime カメラが正しく表示されるかどうかを確認します。

 


 

さらにサポートが必要な場合は、サポートリクエストを送信またはhelp@airtime.com までメールでお問い合わせください。

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